時間とお金の見直し帖

毎月の保険料、「なんとなくそのまま」になっていませんか。

家計の固定費の中で、見直し効果がいちばん大きいのが保険料です。むずかしい言葉を使わずに、見直しのお手伝いをしています。

まずは30分、無料で相談してみる

INTRODUCTIONはじめに

もし、こんな心当たりが
少しでもあるなら。

保険は、すすめられるまま入って、それっきり見直していない。
毎月ちゃんと働いているのに、固定費に引かれて手元に残らない。
「払いすぎかも」と思いつつ、何から手をつければいいか分からない。

そんなときの、最初の一歩のお手伝いとして。

PROMISE先に、正直に

はっきり、お伝えします。

01
相談は、無料です。この30分で、何かを売りつけたり、契約を迫ったりすることはありません。
02
私は、生命共済の取扱代理店です。大切なことなので、先にお伝えします。ご希望の方には、見直しの選択肢のひとつとして共済のご提案をすることがあります。提案を受けるかどうかは、あなたの自由です。
03
「解約したほうがいい」と決めつけません。必要な保障まで削るのは、節約ではないと考えています。合わなければ「合わなかった」で大丈夫です。

私がしたいのは、あなたの家計の「固定費のもやもや」を一緒に整理するお手伝い。この30分は、そのためだけの時間です。

VISIONもし、固定費が軽くなったら

毎月の固定費が、少し軽くなったなら。

  • 浮いたお金を、家族との時間や旅行にまわせる。
  • 「もしも」への不安と、「払いすぎ」のもやもやが、同時に片づく。
  • がまんの節約をしなくても、貯蓄にまわせるお金が生まれる。

特別な知識はいりません。順番に、一緒に整理していくだけです。

SERVICE私がしていること

一言でいうと。

私がしているのは、家計の固定費——なかでも大きな割合を占める「保険料」の見直しのお手伝いです。保障の「入りすぎ」や、気づかないうちに払い続けているムダな出費を一緒に整理して、いまの暮らしに合ったかたちに整える。それだけで、毎月の固定費が軽くなることがあります。

進め方や、ご提案をする場合の仕組み(共済にご加入いただいた場合に、私が提供元から手数料を受け取ること)も、お会いしたときに包み隠さずご説明します。「必ず安くなります」といった約束はできませんし、しません。いまは「そういう相談ができる人がいるんだ」くらいに受け取ってもらえたら十分です。

REASON安さの根拠

同じような保障でも、
掛け金に差が出る理由。

毎月の保険料には、保障そのもののお金だけでなく、会社を運営するためのお金——人件費や店舗の維持費、広告宣伝費など——が含まれています。さらに株式会社が運営する保険では、そこに「会社の利益」も見込まれています。この「保障以外にかかるお金」の大きさが、毎月の支払いの差になってあらわれます。

保険料の内訳の比較イメージ図。一般的な保険は保障にあてられるお金に加えて運営コストと会社の利益がのっているのに対し、共済には会社の利益がのっていないことを示している
保険料の内訳の比較イメージ図。あくまで仕組みの違いを示したもので、実際の内訳や金額は商品・条件によって異なります。
01
「会社の利益」が、入っていないから。株式会社が運営する保険は、保険料に会社の利益を見込んで設計されています。共済は営利を目的としない「助け合い」のしくみのため、掛け金にその分が入っていません。
02
営業や店舗にかかるコストが、少ないから。一般的な保険料には、営業職員の人件費や店舗の維持費が含まれています。私が扱っている共済は、こうした運営コストを抑えたつくりになっています。
03
テレビCMなどの広告宣伝費が、かかっていないから。よく知られている保険ほど、多くの広告費がかかっています。その費用も、加入者が毎月支払うお金の中から出ています。

※共済と保険では、保障の内容やしくみ、万一の際の備えの制度などに違いがあります。「安いから良い」と決めつけず、こうした違いも含めて、相談のなかで正直にご説明します。

MY STORYなぜ、やっているか

私が、家計の見直しを
手伝う理由。

山田 勇太(やまだ ゆうた)/薬剤師歴11年/北海道在住。
休日はサウナで整う時間が好きです。

私は、会社員として11年間働いてきました。毎月決まった収入の中でやりくりする暮らしだからこそ、固定費の重さは他人ごとではありませんでした。

そんな私自身、家計を見直すまで、保険は「すすめられるまま」でした。あらためて保障の仕組みを勉強し、自分の保険を棚卸ししてみると、保障の「入りすぎ」——必要以上に高い保険料を払い続けているムダな出費が見つかりました。固定費は、一度見直すだけで、その後ずっと効果が続く——このことを、身をもって実感しました。

「もっと早く知りたかった」。自分がそう思ったことを、身近な人にも届けたい。

TRUE STORY実際にあった、私の話

家計を見直していた頃、大手の生命保険会社から実際に提案を受けたプランと、私がいま入っている共済プラン。入院・手術・先進医療・万一への備え——カバーする範囲は近いのに、掛け金には大きな差がありました。

提案された
生命保険プラン月々 15,657円
私が選んだ
共済プラン月々 2,800円
入院した
とき
一時金
最大15万円
1日あたり1.5万円 × 最長60日
最大90万円
手術を
受けたとき
7.5万円
(外来 1.5万円)
2.5万〜20万円
先進医療技術料と同額技術料と同額
(最大200万円)
大きな病気・
万一のとき
三大疾病などの
一時金
最大200万円
死亡保障
150〜500万円

\ 備えは近いのに、掛け金の差は /

月々 約12,800円

1年間で

約15万円

10年間で

約154万円

20年間で

約308万円

この差を自分の目で見たことが、いまの活動の原点です。

  • ※私個人の一例です。表は主な保障項目の抜粋で、保障の名称・支払条件・対象年齢などの仕組みは両者で異なります。生命保険プランには上記以外の保障も含まれており、単純な優劣を示すものではありません。
  • ※掛け金は年齢や更新により変動します。上記は提案時点の掛け金が続いた場合の単純計算です。
  • ※節約効果を保証するものではありません。

MEETING相談

30分だけ、話しませんか。

01
かかる時間は、30分ほど。コーヒーをゆっくり一杯飲むくらいの時間です。
02
いま入っている保険の「棚卸し」をします。保険証券が手元になくても大丈夫。分かる範囲で、一緒に整理します。
03
「見直しの優先順位」を持ち帰ってもらう時間です。その場で何かを契約したり、解約したりする必要はありません。

続きが気になれば、次へ。ピンと来なければ、そこまで。それで大丈夫です。

まずは30分、無料で相談してみる
相談無料FREE
約30分30 MIN
オンライン/対面ONLINE / IN-PERSON

LINEの友だち追加後、メッセージで日程を決めます。無理なご提案はしません。

FAQよくある不安

気になることに、
お答えします。

何か売りつけられませんか?

相談の場で契約を迫ることはありません。私は生命共済の取扱代理店なので、ご希望の方には選択肢のひとつとしてご提案をすることがありますが、受けるかどうかは自由ですし、断っていただいて大丈夫です。その後にこちらから何度も連絡することもありません。

なぜ無料で相談できるのですか?

私は生命共済の取扱代理店で、ご加入いただいた場合に提供元から手数料を受け取る仕組みだからです。だからこそ、相談そのものに費用はいただきませんし、この仕組みも面談で包み隠さずご説明します。

今の保険を解約させられますか?

いいえ。必要な保障まで削るのは、節約ではないと考えています。「残すもの・見直すもの」を一緒に整理するだけで、最終的な判断はすべてあなたに委ねます。

保険の知識がなくても大丈夫ですか?

大丈夫です。むずかしい専門用語は使わず、例を交えながらお話しします。分からないことは、分かるまでご説明します。

どんなかたちで相談できますか?

LINEで日程を決めたあと、オンラインまたは対面で30分ほどお話しします。遠方の方は、オンラインでのご案内になります。

山田勇太

山田 勇太

まずは、30分だけ。

毎月の固定費を、一緒に眺めてみる時間にできたら嬉しいです。売り込みはしません。合わなければ、それで大丈夫です。

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オンライン/対面ONLINE / IN-PERSON

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